ハウスクリーニング専門店|大阪

フィルタ自動お掃除付きエアコン洗浄|大阪・神戸・奈良・京都

おそうじメカ付きエアコンクリーニングキャンペーン!

節電効率アップキャンペーン

エアコン洗浄で省エネ効率をUPさせ節電しましょう!
期間中2台まとめてご依頼の場合-\2,000プライスダウン!!
複数台まとめてのご注文なら大幅プライスダウン!!

全メーカー・型式年式問わず=1台

¥16,000  ¥15,000

2台以上まとめてご注文ならもっとお得!!

=2台合計では ¥30,000  ¥28,000

=3台合計では ¥43,000  ¥40,000

キャンペーン期間:ご好評につき5月末日まで延長!!


エアコン洗浄

設定温度を最低(冷房時)・最高(暖房時)にして、風量最大にしても冷えない・暖まらない…そんな時はエアコンクリーニングが有効です!
フィルタお掃除機能があるからといって油断してはいけません!お掃除ロボ付きエアコンもクリーニングが必要です!
エアコンクリーニング後は設定温度や風量を緩和しても充分な冷暖房効果が得られるようになります。

お掃除ロボ付きエアコン洗浄

問合せ見積依頼

自動お掃除機能があってもエアコンは汚れます!

ご存知ですか?お掃除ロボが付いているエアコンも

定期的なエアコンクリーニングが必要なことを!!

ロボ付きエアコン洗浄
  • 自動で掃除してくていると思っていたらホコリやカビでびっしり汚れていてビックリ!
  • お掃除メカ付きエアコンの洗浄を業者に依頼しようとしたら何件も業者に断られた!
  • 高額な施工費用を請求された!
  • 当日になって「出来ません…」とキャンセルされた!
  • 作業時間がかかりすぎて立ち合えない!

こういった事例でフィルターお掃除ロボ付きのエアコン洗浄でお困りのお客様は当社にお任せください!

お掃除機能付きエアコン洗浄の安心の施工実績と施工品質

全メーカー・年式・型式問わず対応可能!

全エアコンメーカー対応可能
シャープ、三菱電機、ダイキン、富士通、日立製作所、東芝、パナソニック(ナショナル)、全メーカーのロボ付きエアコンの洗浄対応が可能です!
旧型から最新機種まで年式・型番問わず対応しております!

昨年度施工実績多数!

ロボ付きエアコン施工実績

昨年度のフィルタお掃除ロボ付きエアコンのクリーニングの実績は500台以上!
大阪・神戸・奈良エリアではNo.1の施工実績を誇ります!
※当社調査による

その経験と熟練から作業時間は他社の追随を許さない正確かつスピード施工が可能です!

エコ洗剤を使用した安心のエコ洗浄です!

安心のエコ洗浄

小さなお子様、ペットにも安心の洗剤を使用します。また洗剤によるエアコンの劣化をさせない洗浄を実現しています!

エアコンの上手な使い方、メンテナンス方法や購入の際のアドバイスも!

エアコンの知って得する情報

省エネでかつ汚れやカビの繁殖を抑えられる上手な使い方をお教えします!
新たにエアコンを選ばれる際のアドバイスもいたします!


フィルターお掃除機能付きエアコンの実情

フィルターお掃除機能があってもエアコン洗浄は必要です!

フィルター自動お掃除機能は、はっきり言って掃除できていません!

自動掃除機能付きエアコンの内部の汚れ例

左の写真はダイキンの自動お掃除機能付きエアコンの内部の熱交換器(フィン)です。
熱交換器にびっしりとホコリが詰まっています。
フィルターお掃除機能が付いていてもこのように汚れが溜まってしまうのが実情です。


「お掃除機能が付いているから何もしなくていい」と思っているのは間違いです!

また下記の写真の左のようにフィルターが汚れて詰まってしまっているのがわかります。本来は洗浄後の写真右のように内部が透けて見える状態が綺麗な本来の状態です。
お掃除機能付きのフィルターの汚れと詰まり お掃除機能付きのフィルターの本来の状態←本来の状態
特に近年のエアコンのフィルターは目が細かくその分詰まりやすい傾向にあります。
「最近、冷えが悪い」「暖まらない」という理由に、自動掃除機能が付いているからといってフィルター掃除を怠っていると、このフィルターの詰まりが原因としてあります。

自動掃除機能が付いていてもカビは繁殖してしまいます!

従来のノーマルなエアコンでもありましたが、「フィルターを自分でまめに手入れ(掃除)していたのに、送風口から中を覗いたらカビだらけだった!!」ということがあります。
フィルターにホコリがたまらないように手入れする必要性は当然ながらあります。しかしそれによって内部のカビの繁殖が抑えられるかというとこれは別問題なのです。

内部のカビの繁殖

左の写真は前述の例と同じダイキンの自動掃除機能付きのエアコンの送風口から内部を覗いた写真です。
ファンの羽根にびっしりとカビが繁殖しているのが見て取れると思います。
送風口にもそのカビが飛散して黒い斑点状に汚れているのが見えます。

「自動掃除機能」という言葉の印象によって全くカビが発生しないエアコンのように思われますが、実際は自動掃除機機能付きでもカビは繁殖します

問合せ見積依頼

よくあるご質問Q&A

Q1,
フィルターお掃除機能付きエアコンも洗浄する必要があるのでしょうか?

→はい、ございます。
・自動お掃除と称しながら実際はほとんど掃除ができていない
・フィルターの掃除が出来ていても、エアコン内部のカビの繁殖による汚れ、嫌な臭いは抑えられません。
主に以上の理由からフィルター自動お掃除機能付きエアコンであったとしても内部洗浄の必要性は大いにあります。
詳しくはこちら「フィルター自動お掃除機能付きエアコンの実情」


Q2,
「内部クリーン」はお掃除機能付きエアコンでしょうか?

→いいえ
内部クリーンはフィルターお掃除機能とは別の機能です。
内部クリーンとはエアコン内部の冷房後の温度差により結露した水分・湿気を取り除くために働く機能です。水分・湿気を取り除くことで汚れの定着やカビの繁殖を防ぐための機能です。

フィルター自動掃除機能はあくまでもフィルター表面のホコリを取り除くための機能で、対象はフィルターのみに働く機能です。

詳しくはこちら「内部クリーンについて」「お掃除機能付きかどうかの見極め方法」


Q3,
お掃除機能付きエアコンのクリーニングを対応してもらえない業者が多いのはなぜですか?

→一言で言ってしまえば業者の実力不足です。年ごとに仕様を変えるエアコンメーカーの進歩や機構の複雑化にクリーニング業者の実力がついていけていない現状があります。
当社は旧型から最新機種に至るまで、メーカーごとの基本機構を網羅しどんな機種・型式・年式のタイプでも対応できるよう日々研究し技術の研鑽に努めておりますので自信を持って対応しております。


Q4,
ロボ付きエアコンは普通のエアコンより施工費用が高いのはどうして?

→大変申し訳ありませんが、やはりその機能上、内部構造が複雑なため通常のエアコンに比べ部品点数が多いこと、分解・組立に時間がかかること、施工に経験・熟練を要すること等の要因によりどうしてもノーマルなタイプよりも高い施工価格となっております。


Q5,
お掃除機能付きエアコンは手入れがいらないのですか?

→いいえ、手入れは必要です。
「お掃除機能付きエアコンは手入れを何もしなくてもいい」というイメージがあります。販売する側も「手入れは何もしなくともいいですよ!」と勧めている場合がありますが、それは事実ではありません。実際にはお客様による手入れは必要です。

取扱説明書をよく見ると「手入れ方法」についての記載があります。
「えっ!?じゃあ自動お掃除の意味がないじゃない!?」とよく言われますが、その通りなのが実情です。

Q6,
フィルターお掃除機能が付いたエアコンを購入する方がいいのですか?

フィルターお掃除機能付きのエアコンは買ってはいけません!
ノーマルなタイプのエアコンに比べてフィルター掃除の手入れの手間が多少減るくらいです。
しかし、実際はそのフィルター掃除もほとんど出来ていません。

お掃除機能が付いたエアコンも取扱説明書には「必要に応じてフィルターを取り外して掃除してください」と書いてあります。
しかし、従来のノーマルタイプに比べロボ付きエアコンのフィルターは外しにくく取り付けし難くなっています。また一見しただけでは外し方・はめ方がわからない機種も多く、ちょっと機械に弱い方は一苦労するケースが多いので手入れも大変です。

詳しくはこちら「お掃除機能付きエアコンの実情」「お掃除機能付きエアコンは買ってはいけない」を参照ください。


フィルターお掃除機能付きエアコンとは?

概 要

通称「ロボ付きエアコン」「お掃除ロボット付きエアコン」と呼ばれたりもします。
今まで使用者様がしていた面倒なフィルターの埃や汚れの除去といった手入れを不要にする、エアコンが自動でフィルターを掃除してくれる機能が付属したエアコンのことです。

フィルター自動掃除機能付きエアコンの歴史

発売当時はこのフィルターを自動で掃除してくれる機能を売り文句にして大々的なセールスがなされました。
現在では家庭用の上位機種ではほとんど標準装備として付属しているようになっています。むしろお掃除機能の付属していない機種を選ぶのが難しいくらいに標準化されているのが現状です。
したがって、購入したエアコンにお掃除機能が付いていることを知らずに使っている方も少なくありません。

フィルター掃除の意義

これはカビの繁殖を抑えることよりも、むしろ冷房効率の向上=電気代の節約(省エネ)にあります。
フィルターが埃で詰まるとエアコンが空気を十分に吸い込むことができなくなります。エアコンは吸い込んだ空気を内部で冷やし・温め(熱交換し)て冷えた・温めた空気を送り出すことで室内の温度を上げ下げします。冷風・暖風の風量も吸い込んだ空気を送り出すことで風量を確保しているので、フィルターが詰まることで冷えない・暖まらない、風が出てこないの二重苦で冷暖房効率が低下します。
またフィルターが機能せずに熱交換器表面にホコリが溜まりだすと、かろうじて吸い込んだ空気の熱交換効率も低下します。ホコリ汚れによって熱伝導率が低下するためです。
このようにフィルターの手入れ(掃除)は冷暖房効率に大きく影響します。しかしながら、フィルターの手入れをしていれば内部のカビの繁殖を抑えられるかというとそれだけでは防げません。

エアコン内部のカビの繁殖の原理

送風口に見え始めた黒い斑点状の汚れ、これはカビです。送風口周辺に外から見え始めているところまで来ていると、送風口から内部を覗き込むと相当量のカビの繁殖が見て取れるはずです。
このカビの繁殖の最大の原因は湿気・湿度、そして気温です。カビの繁殖は湿度が高く、気温の高い時期…つまり夏場のエアコンの冷房使用時に起こります。

冷房時のエアコンはエアコンの外気とエアコン内部の温度差によりエアコン内部には結露が発生しています。冷房の運転をOFFにすると送風口のルーバー(羽根)は閉じてエアコン内は密閉されて空気が滞留します。エアコンをOFFしたことで室内の温度はぐんぐん上昇しエアコン内部と室内の温度差はより大きくなり結露は促進され、エアコン内部は湿度100%近くになります。

エアコンの機構上、室内の空気を吸い込んで吐き出すためある意味で集塵機のようになり、空気中に浮遊するホコリ、微細な粉塵、油煙、カビ菌をエアコン内部に溜め込んでしまいます。高い湿度、結露した水分がより内部に滞留を促進させます。

そうして溜まった粉塵、油分、カビ菌が高い気温や湿度を背景に合体増殖していき目に見える汚れや嫌な臭いの元となっていきます。
付属のフィルターも大きなホコリはキャッチしますが、空気を通さなければならないために、どうしてもフィルターの目をすり抜ける微細な粉塵が内部に入り込みます。またフィルターを、ホコリを溜め込んだまま手入れせずにいるとフィルターの目に引っかかっていたホコリが空気圧によって徐々に押し込まれて内部に脱落していきます。

湿度の高いジメジメした場所に濡れたタオルを置いていたらどうなるか…、想像に難くありません。あっという間にカビが繁殖し始め嫌な臭いがすることでしょう。
これがエアコン内部にカビが繁殖するプロセスです。
フィルターの掃除ももちろん必要ですが、それとは別にカビの繁殖は夏場の冷房時に起きてしまうのです。

お掃除ロボはあくまでもフィルターの掃除のみ

したがって、エアコンのお掃除ロボにカビの繁殖や汚れを抑える程の機能・性能はありません


お掃除機能付きエアコンクリーニングなら大阪・神戸・奈良対応の

コジワンサービス(株)までご相談ください!

問合せ見積依頼

コジワンサービス株式会社

☎ 050-3786-8119

代表直通☎ 080-4232-8119

ソフトバンク携帯です↑

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional